エンドレス治療は、終わりにしませんか?当院では症状を根本的に解決するために、お口の健康診断をおこなっています。詳しくはこちら

治療の前に
しっかりと
説明します

治療の内容、費用、期間などに疑問を持ちながら治療を受けるのは不安なことです。当院では患者様にしっかりと納得していただけるよう、治療内容について丁寧な説明を行います。

精密な治療を
行います

抜歯やインプラントを行う際は、患部の状態をより正確に把握しなくてはなりません。当院では、三次元データでお口の中を正確に撮影できる歯科用CTを導入しています。

ブログでの
情報発信

院長、副院長が、歯科についてのコラムや院内のこと、日頃治療を行っていく中で患者さまからよくいただく質問などをまとめて更新しています。

滅菌システム

2021.7.29

8月5日(木)午後のみ・臨時休診のお知らせです

 

2019.12.28

光照射器を新調しました!

 

2019.11.7

寝る前の飲食は危険です

 

2019.9.6

歯ぐきが下がっているように見えたら要注意です

 

2019.9.4

歯石を除去すると歯周病予防になりますが単純に気持ちが良いですね

 

2019.7.31

奥歯、右か左か、片方だけで噛んでいるのは危険です

 

2019.7.30

下あごの歯茎に丸くてかたいできものがある?!

 

2019.7.19

原因療法と対症療法という言葉があります

 

2019.7.14

現在、アナタの歯は何本残っていますでしょうか?

 

2019.7.13

何度も同じ、つめもの、かぶせもの、ブリッジがはずれてはいませんか

 

2019.7.12

抜きっぱなしで問題の無い歯は親知らずのみとなります

 

2019.7.11

口腔内に臭いところがありましたら、そこには何かがあります

 

2019.7.10

親知らずは何が何でも抜歯しなければならないものではありません

 

2019.7.9

仮歯は次第に変色し長く使うことで歯を悪くしてしまいます

 

2019.7.8

義歯が合わない一例をご紹介します

 

2019.7.7

歯が茶色くなってしまうのを気にされている方へ

 

2019.7.5

お引越しされて、かかりつけの歯科を探されている患者様へ

 

2019.7.4

お葉書による定期健診のお知らせにつきまして

 

2019.7.1

義歯の汚れが気になる方へ

 

2019.6.29

メタルフリー治療とはメタル(金属)を使わない歯科診療のことです

 

2019.6.28

水銀の混じったアマルガムという金属にお気をつけください

 

2019.6.26

エナメル質形成不全にはフッ素が有効です

 

2019.6.25

口腔内の清掃、うまくできていますか?

 

2019.6.24

前歯の一部が黒くなってはいませんか?

 

2019.6.23

えっ??乳歯が抜けずに後ろから大人の歯が出てきたっ?!

 

2019.6.22

かぶせもの、つめもの、はずれるのには理由があります

 

2019.6.21

顎関節治療にはマウスピースが有効です

 

2019.6.20

悪化していても治療が早ければ歯を削る量が少なくて済みます

 

2019.6.19

歯を抜いた後、歯を作らず放置されるのは非常に危険です

 

2019.6.18

根の治療を長期間中断すると危険です

 

2019.6.17

ご自身の歯を鏡で見ていただくのは重要なことです

 

2019.6.16

ホワイトニングをされる方が急増しております

 

2019.6.15

矯正治療に伴う抜歯処置につきまして

 

2019.6.14

治療は痛くなる前に、最も重要なのは定期検診です

 

2018.12.20

年末年始の診療日、診療時間のお知らせ

 

2017.9.24

ブリッジの下に汚れがたまっていませんか?

 

2017.9.24

かぶせものは、厚すぎるとはずれやすく、薄すぎると機能しません。

 

2017.9.21

歯が原因で副鼻腔炎が起きることがあります。

 

2017.6.19

悪質な親知らずがあるとゴミが詰まり放題となってしまいます!

 

2017.4.9

かぶせものを入れた歯が、、、かゆい?!

 

2017.3.29

歯ぎしりをされるかどうか確認できる画期的な方法を紹介します!

 

2017.2.9

使用経験によりインプラントに対するイメージは上下逆転いたします!

 

2017.2.5

デンタルフロスが苦手な患者様必見! エアーフロスのススメです!!

 

2017.1.11

「歯がない人」抑うつリスク1.28倍に

 

2016.12.3

そのかみあわせの調整、歯科医にではなく親知らずに任せましょう!

 

2016.12.1

噛めない歯を治療すると体調の改善がみられます!

 

2016.11.16

糖尿病は歯周病を、歯周病は糖尿病を、悪化させるのです!

 

2016.11.5

気になっていた歯の治療、年内に終えてみてはいかがでしょう?

 

2016.10.19

かぶせものが、ブリッジが、カタカタ動く・・・!

 

2016.10.15

歯ブラシの毛先のかたさは、どれを選べばいいの?!

 

2016.10.11

歯の強い方、虫歯になったことのない方、必見!

 

2016.9.22

治療途中の歯を放置したことにより生じたひずみの一例について

 

2016.9.15

親不知を抜歯してスッキリ!!

 

2016.8.17

歯の痛みは、 感じやすいほうがよい? 感じにくいほうがよい?

 

2016.8.17

上あごの歯が痛いのに、その原因が下あごの歯にあることも

 

2016.8.17

入れ歯安定剤は必ず使わなければならないものなのでしょうか?

 

2016.8.17

あちこち穴が開いていると感じつつも歯医者を敬遠されている方へ

 

2016.8.16

デンタルフロス、本当にやる意味はあるのか??!

 

2016.7.21

かぶせものから嫌な味がするのは気のせいではありません

 

2016.7.9

問題のある親知らずの抜歯を後回しにしていると危険です!

 

2016.7.3

お食事中以外にも歯をグイグイ噛み合わせてはいませんか?

 

2016.6.8

乳歯が抜けていないのに、後ろから永久歯が出てきてしまった!!

 

2016.6.7

噛み合わせの改善により治る肩こりや頭痛があります!

 

2016.6.1

うまくなじんでいる入れ歯におしよせる恐怖 –その②–

 

2016.5.31

うまくなじんでいる入れ歯におしよせる恐怖 –その①–

 

2016.5.29

抜歯直後のしつこい ”うがい” は危険です!

 

2016.5.27

口が開かないときは親知らずが原因であることが多いです!

 

2016.5.24

部分入れ歯を、舌ではずす、噛んで装着するのは、NGです!

 

2016.5.19

骨や歯からカルシウムを奪う能力は赤ちゃんにはありません!

 

2016.5.18

歯みがき粉は使わないほうがよいのでしょうか??!

 

2016.5.17

歯を撮影するためだけにつくられたカメラをご用意しております!

 

2016.5.13

ホワイトニング用トレーを再利用してまた歯を白くしませんか?

 

2016.5.12

金属のバネをつかわない部分入れ歯について

 

2016.5.10

つめもの、かぶせものが歯に入るときの”違和感”について

 

2016.4.21

お口の中をきれいに保つことは肺炎の予防につながります

 

2016.4.20

口の中に広がる変な味は虫歯や歯周病が発する危険信号かも?!

 

2016.4.17

具の大きい食事はお子さんの歯並びに影響を与えます

 

2016.4.5

8020運動を達成するために必要なたった2つのこと

 

2016.4.5

半身浴のおともにぜひ歯ブラシを!

 

2016.4.4

なんで歯医者には何度も通わなきゃならないの?

 

2016.4.3

歯医者が教える歯ブラシの選び方

 

2016.4.3

レントゲン写真は、かたいものほど白くうつります

 

2016.4.2

相手の歯がない歯は相手を求めるようにのびてきます

 

2016.4.1

お口の中で起きる病気はたった2つだけとおぼえてください

 

2016.3.31

入れ歯についている金属のばねが気になる方へ

 

2016.3.30

入れ歯では奥歯でググっとかみしめる感覚が復活してくれません

 

2016.3.27

かかりつけ歯科医をもつことで歯の健康が保たれやすくなるのです

 

2016.3.25

お子さんの歯にフッ素を塗ると虫歯予防が期待できます

 

2016.3.22

上あごと下あごでは抜歯後の治癒速度が違います

 

2016.3.21

妊娠中にすべき口腔ケア 自宅ケア編 ②

 

2016.3.20

最も効果の長持ちするホワイトニング法について

 

2016.3.17

妊娠中にすべき口腔ケア 自宅ケア編 ①

 

2016.3.17

極限までグラグラの歯を放置すると型とりで抜けてしまいます

 

2016.3.16

マウスピースは、顎関節症、歯ぎしり治療に用いられます

 

2016.3.13

妊娠すると赤ちゃんにカルシウムをとられて歯がボロボロになる?

 

2016.3.12

ご自身の歯を鏡で眺めてみてください

 

2016.3.11

金属と磁石を兼ね備えた入れ歯について

 

2016.3.10

インプラントの根のかたちについて

 

2016.3.9

親知らずを抜かなかったことで起きうる最悪のパターンについて

 

2016.3.7

親知らずを抜くと噛み合わせが良くなります

 

2016.3.7

妊娠中にすべき口腔ケア 治療編

 

2016.3.5

奥歯二本だけの入れ歯を使わなくなってしまった方へ

 

2016.3.4

妊娠を望む女性が今すべき口腔ケア 後編

 

2016.3.4

磁石式の入れ歯の持つ数多き利点について

 

2016.3.3

歯石除去にかかる通院回数について

 

2016.3.2

歯の予防は認知症予防でもあります

 

2016.3.1

知覚過敏が治らず困ってはいませんか?

 

2016.2.29

磁石を用いた入れ歯とMRI撮影との関連について

 

2016.2.27

妊娠を望む女性が今すべき口腔ケア 前編

 

2016.2.26

デンタルフロスをすぐにやめてしまう方へ

 

2016.2.26

デンタルフロス使用に際して立ちはだかる4つの壁について

 

2016.2.23

女性の皆様へ伝えたい口腔ケア

 

2016.2.21

舌に付着した汚れも口臭の原因となるのです

 

2016.2.19

歯周病はサイレントキラーという異名を持っています

 

2016.2.17

歴史と実績のある金属を組み込んだ入れ歯について

 

2016.2.16

歯ブラシとデンタルフロス、どちらを先にやるべきなのでしょうか

 

2016.2.13

デンタルフロス(糸ようじ)を使う上で絶対に忘れてはいけないたった1つのこと

 

2016.2.9

生涯ご自身の歯で食事する為に必要な2つのこと

 

2016.2.4

銀歯を白い歯にしたい患者様へ

 

2016.1.31

親知らずの語源について

 

2016.1.28

就寝前の歯みがきは念入りに

 

2016.1.24

歯周病を予防する歯のみがき方について

 

2016.1.10

入れ歯のしつこい汚れを気にされている方へ

 

2016.1.7

歯の噛み合わせと美容の意外な関係について

 

2015.12.17

歯と認知症の意外な関係について

 

2015.12.10

左右どちらかの奥歯二本だけが無い症例について

 

2015.12.3

師走歯科検診はいかがでしょうか?

 

2015.11.22

お車でお越しの際は駐車料金を当院が負担いたします!

 

2015.11.19

ホワイトニングについて

 

2015.11.15

歯と歯の間のそうじについて

 

2015.11.12

歯科におけるクリーニング、ホワイトニングについて

 

2015.11.8

歯の治療を中断する危険性について

 

2015.10.19

歯石除去(スケーリング)における通院回数について

 

2015.10.12

歯科用デジタルレントゲンの被ばく量について

 

2015.10.9

歯の生え変わる時期について

 

2015.10.5

つめものがはずれたら歯医者に行きましょう

 

2015.10.2

親知らず、親不知の抜歯について

 

2015.9.24

定期検診の重要性について

 
アクセスマップ

〒177-0053 東京都練馬区関町南2-20-8
TEL:03-6904-8217
診療日時:火・水・木・土・日曜・祝日 9:00~13:00 14:30~18:30

バス:
JR・京王井の頭線 吉祥寺駅より西武バス乗車 7分
吉祥寺通り沿い・武蔵野寮前バス停向かい
柳田歯科医院の地図

吉祥寺で歯医者、歯科を選ぶポイント

吉祥寺にはたくさんの歯科医院があります。皆さんが住んでいる近所にもたくさんの歯医者があると思います。今では歯科医院の数はコンビニより多いと言われている時代です。
「歯が痛いから歯科に行かなきゃ」と思っていても、どこの歯医者に行けばいいのか迷ってしまい、結局行かないでそのままにしてしまう人も多いのではないでしょうか。 たくさんの歯医者の中から、私が考える良い歯医者を選ぶポイントをお伝えします。

・ライフスタイルにあった通いやすい歯医者
むし歯や抜歯などの歯科治療は、一回の通院で完了することは少ないため、継続して通う必要があります。治療が完了するまで複数回通い続けられる歯科医院を選ぶ必要があります。
仕事が忙しい人は、職場の近くの歯医者、もしくは土日診療している自宅の近くの歯医者などを選んだ方が良いでしょう。
・対症療法ではなく根本治療を掲げている歯医者
むし歯を削って、被せ物をして、終わりという治療では、時間が経つと被せ物と歯の間に隙間ができて、そこからむし歯になってしまうということがよくあります。
原因を突き止めて、同じ箇所の治療を繰り返さない根本的な治療を行ってくれる歯科医院、その後の予防についてもしっかりとサポートしてくれる歯科医院を選んだほうが良いでしょう。
・しっかり時間を確保して治療する歯医者
対症療法の項目にも関わるのですが、患者様からしっかり状況をヒアリングし、お口の状態をチェックして原因を確認し、丁寧にご説明、治療にとりかかるというのは時間がかかることです。
1回の治療の時間をしっかりと確保して、丁寧に治療を行ってくれる歯科を探してみましょう。しっかりと治療の時間をとるということは、患者様のご協力も必要になるため、予約の取り方やキャンセルについてホームページに詳しく書いてあることが多いです。

土曜、日曜、祝日の診療について

吉祥寺の柳田歯科医院では、土曜、日曜、祝日も通常どおり診療しています。
(月曜、金曜が祝日であった場合は休診です)

日曜、祝日を休診としている歯科医院が多い中で、突然歯が痛くなってしまった患者様や、平日はお仕事が忙しく土日しか歯科医院に通えない患者様など土曜、日曜、祝日診療に対するニーズは、とても多いと感じております。

そのようなお困りの患者様の役に立てるように当院では土曜、日曜、祝日も通常通り診療しております。
応急処置だけでももちろん大丈夫です。お困りの際はお気軽にお問い合わせください。

ご予約・キャンセルに関してのお願い

全ての患者様に同じ治療を施すわけではありません。 仮に同じ症状で来院していても治療の段階ごとに必要な時間は異なりますし、個人の歯や歯ぐきの状態によって所要時間も異なります。 その日来院される患者様の治療をしっかり行うため、症状に合わせた治療時間の確保が必要になるのです。

その日来院される患者様お一人お一人に治療の準備をしておりますので、 治療当日のキャンセル、連絡のない無断キャンセルにつきましてはご遠慮して頂けますようお願い申し上げます。 患者様のご都合もあるかと思いますので、ご都合が悪くなった際はできる限りお早目にご連絡お願い申し上げます。

ご理解ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。